お尻 汚い 保湿

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お尻が汚いとき保湿すれば綺麗になる?

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保湿すればお尻は綺麗になるのか?

 

綺麗なお尻はどんなお尻でしょうか?

 

プリっと上向きで、適度に筋肉がついていて、垂れていないこと。

 

そしてそれ以上に大切なのが、ツルツルスベスベということですよね。

 

お尻が美しい条件は、顔と同じようにしっかりと保湿されていること。

 

カサカサしたお尻の皮膚はすぐに固くなり、黒ずみの原因になります。

 

肌表面を柔らかくしなやかにしておくためにも、保湿は重要です。

 

普通の保湿クリームで肌に合うものがあればいいのですが、もしない場合は、お尻専用の美尻クリームもあるので、そういったものも活用してみるといいでしょう。

 

私も冬場は使っていました。

 

私が使っていたのは、お尻ニキビに効くというピーチローズという保湿ジェルです。
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ピーチローズはクリームではなく、ジェルなのでサッパリしているのですが、しっかり保湿してくれるので夏だけでなく、肌が乾燥してくる秋から冬場の保湿も大丈夫でした。

 

寒いところにおいておくと、ちょっとヒヤっとするのが難点でしたけどね^^;

 

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保湿だけしていればいいわけじゃない 保湿以外にも重要なこと

保湿も大切ですが、黒ずみやブツブツなど肌表面に凹凸がる方、ニキビや何らかの炎症がおきている方は、保湿だけではいけません。

 

保湿以外にどういうケアをしたらいのか?

 

それは、きちんと肌の汚れを落とすことです。

 

汚れがのこっていると肌荒れやニキビの原因になります。

 

お尻の悩みで、ニキビ・吹き出物・おでき・何だかわからないブツブツに悩んでいる方は、肌に古い角質が残っているのかもしれません。

 

角質を取り除くには?しっかり汚れがとれて肌に優しい方法

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角質を取り除くといっても、ゴシゴシこするのはダメです。

 

肌を傷つけるので絶対にやめてくださいね。

 

あなたはお風呂で身体を洗うときに、何を使っていますか?

 

道具のことです。とくに身体を洗う浴用タオル。

 

ザラザラしたナイロン素材の浴用タオルは、身体の汚れがいかにも落ちそうですよね。

 

でも、あのタオルは絶対にNGです。

 

理由は、肌表面をこすることで刺激になり、乾燥を促進させてしまうからです。

 

乾燥した肌はバリア機能が失われ、黒ずみや色素沈着の原因にもなります。

 

また、ダメージをうけた皮膚は、自己防衛しようとして表面が固くなります。
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これが、ザラザラとした象の肌のようなお尻になってしまう原因です。(すみません、象の肌触ったことないです)

 

私は身体を洗うときに、『手』を使っています。

 

ボディソープを泡立てますよね?

 

その泡を手のひらで身体に塗るイメージです。

 

絶対に強くはこすりません。

 

この方法は、たしかタモリさんや福山雅治さんもやっている入浴法です。

 

そして、洗い流したあとは、パラネージュを使います。
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パラネージュでパックすると洗い流すだけでツルッツルなので、手触りが全然違います。

 

全然こすらないので肌へのダメージも皆無ですよ。

 

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